※当サイトは、アフィリエイト広告を使用しています。
こんにちは。YAMATOです。
キャンプ道具のメンテナンス、ちゃんとできていますか? こんにちは、YAMATOです。
今回は、ずっと気になっていた インフレーターマットの洗い方 に挑戦しました。 実は…買ってから一度も洗っていなかったんです。
冬は乾燥していて乾きやすいので、メンテナンスには絶好のタイミング。 せっかくなので、作業の流れや気づいたポイントをまとめてみました。
インフレーターマットの洗い方|準備したもの
作業日は外気温10℃、少し風あり。
今回用意したのはこちら。

準備物
ソトネノサソイM.L(マット)
洗濯用洗剤
シャワーヘッド(できれば水圧強め)
ソトネノサソイは、マットの上に厚手の布をかぶせて使うタイプ。 布部分は普段から洗っていましたが、本体を洗うのは今回が初めて。
実際に洗ってみた
① まずはしっかり濡らす

おもむろに水をかけて、マット全体を満遍なく濡らします。

② 洗剤を泡立てて洗う
シャワーヘッドをジェットモードにして、洗剤を一気に泡立てる。

泡で汚れを浮かせるイメージで手洗いしていきます。
③ 水で流して天日干し

最後にしっかりすすいで天日干し。 乾燥していたので 30分ほどでほぼ乾燥完了。
洗い終わった後にスベスベな状態になったのでキレイになったと思いたい笑
洗ってみた感想
正直、目に見える汚れはほとんどありませんでした。 ただ、洗い終わった後は 表面がスベスベになって気持ちいい。
結論としては…
普段は「覆い布の洗濯だけ」で十分そう
臭い・汚れが気になる時は今回の方法が有効
乾燥しやすい冬はメンテに最適
インフレーターマットは長く使う道具なので、たまにメンテしてあげると安心ですね。
2月9日は“肉の日”だった
作業を終えて一息。 そういえば 2月9日は肉の日。
外食するのも面倒だったので、家でサクッと鉄板を出して焼くことに。
家でも使えるユニフレームの鉄板

ユニフレームの鉄板は家庭用の五徳の上でも安定して使えます。

これなら煙が心配な人も換気扇下でやれるので部屋の中が臭くならないですよ!
食後は洗車とワックスがけ。
仕上げに息子と散歩して、充実した休日になりました。


